ドッグフードの安全な選び方や人気のおすすめランキング

世の中には相当な数のドッグフードが溢れてます。このサイトではそんな数ある商品の中からどういう基準で選べばいいのか、また、おすすめのドッグフードやNEWS、しつけなどのお役立ち情報などもいくつか紹介してます。

 

 

ドッグフードが売ってる場所は?

ドッグフードが売ってる場所

ドッグフードは愛犬や愛猫が食べる大事な食事で、次のような場所で販売されています。

  • ホームセンター
  • ディスカウントショップ
  • コンビニエンスストア
  • ペットショップ
  • インターネット通販

 

一般社団法人ペットフード協会が実施した調査によると、ホームセンターやディスカウントショップでドッグフードを購入している飼い主さんが多いことが分かりました。
現在ではコンビニやドラッグストアでも購入でき、市販されているドッグフードにどんなメリットがあるのか見ていきましょう。

 

  • 実際に商品のパッケージを見てどれが愛犬に良いのか決められる
  • 賞味期限の長い製品が多く、日持ちするのでいつでも与えられる
  • 手作りと比べて費用が安く、栄養バランスにも拘っている
  • 総合栄養食を選べばドッグフードと水だけで愛犬の健康を守れる

 

1日当たりの食費は数十円程度と非常に安く、金銭的な負担なく食べさせられますね。
しかし、市販のドッグフードは安かろう悪かろうといった製品があり、安全性に関して不安が残るケースも少なくありません。
ドッグフードは愛犬の健康を守る食べ物だからこそ、市販品ではなくインターネット通販で高品質な製品を選んでいる飼い主さんが増えているのです。

 

ドッグフードの正しい選び方をチェック!

正しい選び方

 

「ペットが食べることができればドッグフードは何でも良い」と考えている方は多いのではないでしょうか。
犬が食べる目的で製造されている点では一緒でも、ドッグフードによって原材料や安全性など様々な異なるポイントが多いからこそ、正しい選び方を飼い主さんが心得ておかなければなりませんね。

 

インターネット通販でドッグフードを購入しようと考えている
あまりにもドッグフードの種類が多すぎて分からない
ペットを飼うのは初めてだから何を基準に選べば良いのか知りたい

 

このような人のために、以下ではドッグフードの正しい選び方をまとめてみました。
ドッグフードの選び方で愛犬の健康や寿命が変わると言っても過言ではないので、市販されている格安の製品を購入する前に一度チェックしておいてください。

 

与える目的で種類を選ぶ

まず最初に、愛犬へと何が目的でドッグフードを与えるのかによって種類を選ばなければなりません。
ペットが食べる目的で作られている点では一緒でも、ドッグフードは次の3種類に大きく分けられます。
総合栄養食:毎日の主食として使用するタイプの製品を指し、栄養成分の基準を満たしているのか証明する分析試験をパスしている
間食:ワンちゃんにとっておやつとして認識されている食べ物で、クッキーやジャーキーなど幾つもの製品が登場している
その他の目的食:上記の2つに属さないドッグフードは、「カロリー補給食」「栄養補助食」「食事療法食」に分けられる
基本的に愛犬が毎日食べるドッグフードを探している場合、総合栄養食の中から選ぶのが無難です。
カリカリとしたオーソドックスなタイプのドッグフードよりもおやつの方が食いつきは良いものの、そればかり与えていると他の食べ物は一切口にしなくなります。
・摂取する栄養バランスが悪くなる
・偏食気味になってしまう
・金銭的な負担が大きくなる
上記のように様々なデメリットがありますので、ワンちゃんの主食は総合栄養食を中心に考えましょう。

 

人間が食べられる原材料を使っている

ドッグフードを比較するに当たり、市販品でもネット通販の製品でも人間が食べられる原材料を使っているのかどうかは選び方のポイントとなります。
近年ではペットフード安全法が施行されてから大分減りましたが、以前は次の4Dミートと呼ばれるお肉を使ったドッグフードがありました。

  • DEAD(死亡した動物の肉)
  • DISEASED(病気だった動物の肉)
  • DYING(死にかけた動物の肉)
  • DISABLED(障害のあった動物の肉)

これらの頭文字をとって4Dミートと呼ばれていて、人間が口にできないのは当然ですよね。
人間の食品基準を満たしていなければ私たちが口にする食べ物の中に含まれることはないものの、激安や格安のペットフードの原材料として回されることがあります。
「料金が高いドッグフード=高品質で安全性が高い」「料金が安いドッグフード=品質が悪くて危険性が高い」と一概に言い切ることはできません。
それでも、大手メーカーの製品でも廃棄物を加工して販売しているのではないかと噂が飛び交っているため、愛犬が少しでも長く元気に生活できるように人間でも口にできる原材料を使ったドッグフードを選ぶべきですよ。
もちろん、主原料となるお肉だけではなく、他の野菜に関しても新鮮な状態で入っているのかどうか公式サイトで確認しておきましょう。
お肉の種類で比較する
人間が食べられる原材料を使っていることを前提に、お肉の種類でドッグフードを比較するのは選択肢の一つです。
どのお肉にも豊富な栄養素がたくさん詰まっていますので、ワンちゃんがアレルギーを持っていない限りは「○○○はダメ」と決められていません。
今後のアレルギーの対策のためにも、色々な食材で作られたドッグフードを与えるのは良いことですよ。
以下ではドッグフードの中に使われているお肉の種類別で、どんな特徴があるのか簡単にまとめてみました。

 

 

牛肉の画像
牛肉(ビーフ):犬の成長に必要な動物性タンパク質の含有量が多く、体内に吸収されやすいヘム鉄やヘモグロビンの生成を助けるビタミンB12も含まれている

 

鹿肉の画像
鹿肉(ベニソン):低カロリーなのにも関わらずタンパク質の含有量が十分で、抗がん作用や肥満防止に効き目のある脂肪酸のオメガ6(リノール酸)も摂取できる

 

鶏肉の画像
鶏肉(チキン):チキンもドッグフードに使われている代表的な原材料で、タンパク質やミネラルなどの栄養素が豊富に含まれている

 

馬肉の画像
馬肉:低カロリーで高タンパクなのに加えて、他の食材と比較してみるとアレルギー症状を引き起こしにくいのがメリット

 

ラム肉の画像
羊肉(ラム):ラム肉をおすすめしている愛犬家やブリーダーは多く、良質なタンパク質や脂肪燃焼効果の高いL-カルチニンが豊富に入っている

 

 

豚肉の画像
豚肉(ポーク):ビタミンB群が豊富で栄養素のバランスは良いものの、鶏肉や牛肉ほどのメリットはないのでドッグフードの原材料では使われにくい

 

豚肉が主原料のドッグフードは少ないものの、牛肉(ビーフ)や鹿肉(ベニソン)などが使われていれば愛犬の栄養補給という観点では十分です。
ただし、与えるドッグフードの種類を変えて次の症状が出た時はアレルギーの可能性が高くなります。
・嘔吐
・下痢
・皮膚炎
・便の回数が多い
・皮膚をかゆがる
・目や耳の炎症
アレルギーは原因物質のアレルゲンを排除するのが基本ですので、ドッグフードを変えたりかかりつけの獣医師へと相談したりといった対策を行ってください。

 

含まれている水分量で比較する

水分量で比較する

 

ドッグフードは市販品もネット通販の商品も、含まれている水分量によって以下の4つのタイプに大きく分けられます。
ドライタイプ:水分の含有量が10%以下と少なく、カリカリとした形状のオーソドックスなドッグフード
ソフトドライタイプ:水分の含有量は25%~30%と少し多くなり、しっとりした感触を保つために湿潤調整剤が入っている
セミモイストタイプ:水分の含有量が25%~35%と発砲していないフードで、柔らかい質感が特徴
ウェットタイプ:水分の含有量が75%以上と最も多く、肉の食感が強く残っているので愛犬の満足度が高くなる
購入するドッグフードの中にどのくらいの水分が含まれているのかチェックするのは、選び方の目安の一つですね。
愛犬の好みによって変わりますが、ドライフードとウェットフードで比較してみると次のようにそれぞれ違ったメリットがあります。

 

ドライタイプのドッグフードのメリット

・保存期間が長くていつでも好きな時に与えられる(置き場所の環境によっては品質が劣化しやすいので注意)
・ディスカウントショップで頻繁に見掛けるタイプで、1袋当たりの料金が圧倒的に安い
・動物性タンパク質の含有量が多く、ワンちゃんの健康維持に欠かせない栄養素が豊富
・食べかすが付着しにくいため、歯垢が増えるのを未然に防げる(毎日の歯磨きは欠かせない)
・世界で最も採用されているタイプなので、市販品でもネット通販でも選択肢が豊富

 

ウェットタイプのドッグフードのメリット

・お肉の良い香りや食感でワンちゃんの食いつきが良くなる(小型犬に多いイヤイヤ食べが少ない)
・パピーやシニアはドライタイプをお湯でふやかさなくても、そのまま与えて食べさせることができる
・ドッグフードの中自体に水分が多く、わざわざ与えなければと神経質にならなくても済む
・レトルトパウチや缶詰の中に入っている製品が多く、ちょっとした旅行やお出掛けの際に便利
・ドライタイプと同じように高タンパク低炭水化物で愛犬の食事として適している

 

コストで選ぶのであればドライタイプ、食いつきの良さで選ぶ場合はウェットタイプといったところでしょうか。
ただし、良く食べてくれるからといってウェットタイプのドッグフードばかりを与えていると偏食になり、ドライタイプには見向きもしなくなるため、おやつとしてたまに与える程度がベストです。

 

穀物が入っていないグレインフリーの製品を選ぶ

 

ドッグフードの中で原価が最も高いのは動物性のタンパク質で、激安価格で販売されている製品は代わりに穀物を多く使っています。
私たちの食生活において穀物は欠かせない存在でも、愛犬の食事としては適していません。
そのため、穀物が入っていないグレインフリーの製品かどうか比較するのは、ドッグフードの選び方で忘れてはいけないポイントですよ。
穀物は自然由来の食物で化学物質や添加物とは違っても、ワンちゃんへと与えると次のようなデメリットがあります。
・穀類などの炭水化物は肉食動物の犬が消化しにくい食材の一つ
・植物や穀物をベースとした食事を送ると早期に栄養バランスが崩れる
・嘔吐や下痢などのアレルギー症状のリスクが高くなる
「穀物が入ったドッグフード=全ての製品が粗悪品」とは言い切れませんが、犬の身体は穀物や炭水化物を食べるようには作られていません。
にも関わらず穀物が入った製品が販売されているのは、原材料のコストを抑えたり満腹感を高めたりするのが理由です。
いくら料金が安くても愛犬が体調を崩してしまっては意味がないので、インターネット通販を中心にグレインフリーのドッグフードが人気を集めています。

  • 理想の食いつきの良さを求めて開発されたモグワンドッグフード
  • イギリス最高級の高品質なカナガンドッグフード
  • ヒューマングレードに拘っているネルソンズドッグフード
  • 肉食動物の犬にとって理想的な栄養素が入っているティンバーウルフ
  • 新鮮な骨抜き七面鳥を主原料に使ったナウ・フレッシュ

これらの製品は全てグレインフリーですので、購入する前に穀物不使用なのかどうかチェックしておきましょう。

 

健康に害を及ぼす人工添加物が入っていない

添加物が入ってないものを選ぶ

ワンちゃんの健康を守るには、身体に害を及ぼす人工添加物が入っていないのかどうかで比較すべきですね。
私たちも食べ物や健康食品を摂取する際に、「無添加なのか?」「自然の食材なのか?」「オーガニックなのか?」といった点を少なからず気にします。
自然の食材で作られた製品が人工添加物まみれの製品よりも安全性が高いのは紛れもない事実で、この点に関しては愛犬へと食べさせるドッグフードでも変わりありません。
あまりにも安すぎるドッグフードは粗悪な人工添加物を使って賞味期限を延ばしていることが多く、何が入っていると良くないのか幾つか挙げてみました。

酸化防止剤:フードを腐らせないようにしたり日持ちさせたりする目的で入っている
着色料(発色剤):ドッグフードの見た目を良くする目的の添加物で栄養は一切ない
甘味料:フードのボリュームを増やしたり食いつきを良くしたりする目的で入っている
大豆ミールや脱脂大豆:カサを増やす目的で入っていて、犬にとっては消化しづらい
〇〇ミールや〇〇パウダー:記載されていない原材料に含まれている合成添加物
動物性脂肪:動物の油を使っているだけで、何から抽出されたのか分からない

人工添加物の中でも酸化防止剤を含むドッグフードは多く、日本では使用が認められたことのないエトキシキンやガソリン用として使われているBHA(ブチルヒドロキシアニソール)は特に危険です。
もちろん、ドッグフードは保存食である以上は少なからず保存料を使わなければならないため、人工添加物ではなくハーブなど天然由来の添加物が入っている製品を選んでください。

 

ライフステージに合わせて決める

ライフステージにあわせる

 

愛犬へと与えるドッグフードは、どの成長段階にいるのかによって適した製品には違いがあります。
ドッグフードを食べさせるのは当然のように生きていくために必要な栄養素を摂取するのが目的で、年齢によって必要なカロリーの量は異なるのです。
そこで、安心で高品質な原材料を使っていたり人工添加物が入っていなかったりといった要素に加えて、愛犬が次のどれに当てはまるのかチェックしておきましょう。

 

・子犬(生後約6ヶ月まで)
・成犬(1歳~7歳前後)
・シニア犬(6歳~7歳以上)

 

ライフステージに合わせて決めなければならないのは、「子犬の時はカロリー量を増やして成長をサポートする必要がある」「シニア犬は基礎代謝が下がるのでカロリー量を抑える必要がある」といった特徴があるのが理由ですね。
・子犬に老犬用のドッグフードを与えるとカロリー不足になって成長に支障が出る
・シニア犬に子犬用のドッグフードを与えるとカロリー過多になる
上記のように違ったライフステージのドッグフードを食べさせると栄養不足や栄養の偏りといったリスクがありますので、愛犬の年齢に適しているのかどうかで比較してください。

 

ドッグフードのおすすめランキング3選!

おすすめのドッグフードランキング

 

以上のように、一口にドッグフードと言っても選び方に細心の気を配らなければならないことがお分かり頂けたのではないでしょうか。
そこで、以下では愛犬へと安心して食べさせられるドッグフードの中から3つをランキング形式で紹介しています。
どのドッグフードも市販の安価な製品とは違って様々なおすすめポイントがありますので、是非一度参考にしてみてください。

 

1位:モグワンドッグフード
モグワンドッグフード
モグワンドッグフードは、レディシアンと呼ばれる会社から販売されています。
理想の食いつきの良さを求めて開発されているのが特徴で、試食会を行ってみたところ次の結果が出ました。
・97.8%のワンちゃんが食べた
・93.3%の飼い主が継続したいと答えた
美味しくて健康的なドッグフードだからこそ、「中々市販品を食べてくれない」「いつも愛犬が食事を残してしまう」といった悩みを抱えている飼い主さんにモグワンドッグフードはおすすめですよ。
他にも、モグワンドッグフードがネット通販で高い人気を獲得している理由について見ていきましょう。
・厳選した原材料をバランス良く加えていて、全てヒューマングレード(人間でも食べられる)だから安心
・素早くエネルギーに変わるココナッツオイルやポリフェノールが豊富なリンゴが入っている
・動物性タンパク質の割合が50%以上と、ワンちゃんが主食として食べる食べ物として適している
・着色料や香料など余計な人工添加物は一切含まれておらず、アレルギーの心配なく食べさせることができる
・犬が消化する際に負担が加わるトウモロコシなどの穀物は除去されている(グレインフリーのドッグフード)
「食いつきが良いのはウェットフード」といったイメージを持っている方は多いものの、モグワンドッグフードはドライタイプでもパクパクと食べてくれます。
ペットへと良質な食べ物を食べさせたいと考えている飼い主さんは、モグワンドッグフードを選んでみてください。

 

 

2位:カナガンドッグフード
カナガンドッグフード
カナガンドッグフードは、上記で紹介したモグワンドッグフードと同じ会社が製造しています。
同じように品質の高さを求めていて、イギリス産の最高級のフードと言っても過言ではありません。
他のドッグフードと異なり、カナガンドッグフードのおすすめポイントについて詳しく見ていきましょう。
・栄養バランスの良い新鮮なチキンが主原料で、50%以上も含有されている(普通のチキンよりも美味しい平飼いチキンを使っている)
・サツマイモや海藻など他の食材も人間が口にする同じ品質水準のヒューマングレードを守っている
・着色料や保存料、香料や甘味料を中心とする合成添加物が一切含まれていないので安全性が高い
・穀物不使用のグレインフリーのドッグフードで、全犬種全ライフステージに対応している
・品質や衛生管理の国際規格のSAI GLOBALで最高品質ランクAを取得するほどドッグフードとしての質が高い
原材料から添加物まで細部に拘って製造されているため、ワンちゃんの健康を守る食べ物として適しています。
日々食べるドッグフードの種類により、多少なりとも愛犬の寿命が変わると言っても過言ではありません。
カナガンドッグフードの詳しい特徴は公式ホームページで確認してみましょう。

 

 

3位:ネルソンズドッグフード
ネルソンズドッグフード
ネルソンズドッグフードは、業界最高水準の品質を誇るペットフードです。
人口添加物はもちろん穀物不使用のグレインフリーで、愛犬の健康を守りたい飼い主さんから高い評判を獲得しています。
以下ではディスカウントショップやコンビニで販売されている市販品とは違ったネルソンズドッグフードのおすすめポイントをまとめてみました。
・原材料はグレインフリー(穀物不使用)なので、安心して毎日の食事で食べさせることができる
・トップブリーダーが考案した高タンパク・低炭水化物のレシピでコンディション維持
・「天然の原材料を使っている」「無添加で製造されている」と安全性が非常に高い
・定期コースは毎回10%~20%も割引なのでお財布にも優しいくコスパも○
・いまならお申し込みでドッグフード用のスクープが貰える!
安全性への徹底ぶりはすさまじく、世界中の様々な国の基準をクリアしています。
「本当にウチのワンちゃんに合うのかな?」と悩んでいる方もお試しパックが利用できますので、気軽にネルソンズドッグフードを食べさせてみてください。

 

 

 

4位:ナチュロル
全年齢に与えられる最高級のプレミアムドッグフードです。 特にシニア犬を飼ってる方に人気のフードです。

 

5位:ピッコロ ピッコロドッグフードはおいしさと健康を第一に考えたシニア犬用の総合ドッグフードです。 シニア犬は消化能力や免疫が落ちてくるのでこういったドッグフードも意識しましょう。

 

6位:ファインペッツ ファインペッツドッグフードはワンちゃんが安心して食べられるように、アレルギー性の低いお肉を主原料としています

 

7位:ブッチ
Butch(ブッチ)は愛犬の健康を考えて作られた半生タイプのドッグフードで、全犬種オールステージに対応しています。ウェットタイプよりなので食いつきは抜群です。

 

ドッグフードまとめ

人間にとっても愛犬にとっても、食事は身体を成長させたり作ったりする際に欠かせないですよね。
私たちが美味しい食事を食べたいと考えるように、ワンちゃんも美味しいドッグフードを食べたいのは当然ですので、選び方には気を配らなければなりません。
「価格が安いから・・・」「家の近くで売ってるから・・・」といった選び方は良くないので、品質や安全性の高さで比較して選んでみましょう。

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